中洲の最高峰ソープランド『ビィ・ラリック』紹介

belalique

中洲ソープと言えばやはりその高級感が特徴です。
設備、サービス、プレイ内容のバランスでは吉原をも遥かに凌ぐとも言われています。
個性よりもクオリティを求める傾向にあり、コンセプトはオーソドックスで高級ラウンジやクラブを思わせる店内の造りとホテルのスイートルームのようなプレイルームを持つ店舗が多くあります。
吉原や福原よりも「大人の遊び場」という雰囲気が強く、きらびやかな店内は、夜の街で遊び慣れていないと威圧感すら感じるほどの豪華さで、お客を圧倒してしまいます。
しかしこれも”サービス精神”の証であり、これほどの設備であっても、他の地域のソープランドと同じような価格で遊ぶことができるのが中洲ソープ街の評価の高さなのでしょう。
数多くある中洲高級ソープ店の中の最高峰とも言える店舗が『ビィ・ラリック』です。
中洲で数店舗高級店を展開している「東京Bグループ」は九州で知名度の高い「JOYグループ」に匹敵するソープランド・グループです。
ビィ・ラリックはグループでも最もクオリティの高い店舗であり、主力店でもあります。
140分で100,000円というシステムながら、いつも待合室には待機客がいる人気のある店舗です。
高級店とは思えないほど在籍嬢を抱え、そのどれもが超美形という徹底ぶり。
九州のみならず本州山口県出身のキャストも多く、女の子のクオリティの維持に努めているようです。
高級コンセプトの姿勢はオフィシャルページにも現れていて、超ロングコースを推奨するようなダブル、トリプルの金額まで表示されており「豪遊タイプ」のソープランドの典型です。
また聴覚障害者専用のアドレスフォームなどを設置しているところはニクイ気配りで、優良店の片鱗がうかがえます。
今回初登楼で3日前に予約を入れました。
残念ながらネットの写真はボカシばかりで顔の確認はできなかったので、登楼してからのお楽しみとなりました。
マンマン中洲ビルの5階にエレベーターが止まり、男性スタッフの歓迎の挨拶で入店、そのまま待合室に通されます。
待合室だけで飲み屋ができるくらいの完成度で、中洲によくあるパターンのバーカウンターですが、ここにも巨大なものが設えてありました。
どっぷり沈む深いソファーに座り、在籍嬢のパネルを見せたもらいましたが、これまたレベルの高さに驚きです。
パネル観覧無料と高級店らしからぬことが書かれていましたが、このパネルだけでも十分に「宣伝」になると思います。
指名ランカーが一人空いていたので決定し、コースは110分で、75000円を総額支払いました。
ドリンクを頂きながら10分待機で案内となりました。
パネルマジックは全く感じられず、完璧に近いほどの美人です。
自分のプライベートでは出会うことのない色気のあるH嬢でした。
沢尻エ○カのようなキツイ感じの顔立ちでしたが接客は穏やかで癒し系。
ギャップがまたたまらんと言う感じです。
個室は今まで見たソープランドでは最上級です。
個室にもバーカウンターがあり、高級レジャーホテルに来たかのような錯覚を覚えます。
ここなら何時間いても飽きのこないような造りでした。
プレイ内容は高級ソープのスタンダードなものですが、この店舗はゴム付き義務があります。
即即から洗体、マット、そしてベッドで終了です。
キャストのテクニックも問題無し、個室でもかなりの種類のドリンクをオーダーできるので、お金があれば何時間でも滞在していたくなります。
間違いなく中洲最高峰の高級店でしょう。

http://tbg-co.jp/blalique/

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