高級ソープ『ブルーシャトー』で中洲ソープの凄さを体感

ブルーシャトー ソープ

福岡は日本の5大都市の一つであり、九州一の繁華街を有する街です。
中洲はその中でも特に密集度が高く、狭い区画内に3000店舗以上の飲食店、飲み屋、アミューズメント施設や商業施設が立ち並んでいます。
その中にはもちろん風俗店も多数営業しており、他の地方とは一線を画した特徴を持っています。
中洲1丁目付近が中洲のソープ街になっています。
中洲自体の歴史は古く江戸時代から繁華街として開けていますが、金津園や吉原のように「遊郭発祥」ではなく、風俗街の歴史としては比較的新しいものです。
中洲ソープは日本のソープ街屈指のサービスのレベルを誇っていて、ソープの全体数から見た高級店の多さはトップクラスと言えます。
「キングオブ風俗」の形を維持しているという面では吉原よりも上かも知れません。
支払う金額はそれ相応のものですが、店の造りや男性スタッフの接客、キャストのレベルの高さは経験した人なら誰もが絶賛し、全国にその名を響かせています。
中洲のソープはビルのワンフロアを借りきっている場合が多く、他の地域でソープ慣れすると店を探す時に勘違いをします。
しかし高級店になると、店内の広さは十分に確保していて外観からは想像も出来ないほどの店内のきらびやかさに驚くことになります。
男性スタッフの接客の丁寧さは高級クラブのボーイ以上であり、際限なくVIP扱いをされ逆に恐縮される方もおられるほど低姿勢です。
これに加えて小柄で美人の多い九州地方出身のキャストのビジュアル的なレベルの高さにも驚かされます。
出張の時には必ず訪れるJOYグループの「ブルーシャトー」は中洲では有名店で老舗です。
店内は中世ヨーロッパ調の重厚な装飾で夢の世界に紛れ込んだような錯覚を覚えるほどです。
パネルで選んだK嬢はまるで一昔まえのアイドルのようなルックスで清楚なイメージの24歳です。
他に3枚待ち時間無しの嬢がいましたが、正直どれを選んでも失敗は無い、という感じでした。
パネルを選んでいる間は男性スタッフが膝つき接客をしているので申し訳なくなり、さっさと決めてしまいました。
高級ソープは全国的に男性スタッフの接客は素晴らしいのですが、中洲はその中でも飛び抜けています。
10分の待ち時間で案内され、カーテンを開けられてK嬢が現れました。
パネルに偽りはなく、そのままの美女でした。
パネルで見るより胸の谷間が大きく興奮が一気にやってきます。
部屋に入ると三指でご挨拶。脱衣のアシストの滑らかさは「練習しているのか?」と思うほど滑らかです。
即即プレイの後のマットプレイは高級ソープそのもです。
最近はこの金額を出してもハズレを引くことがあったので、古きよきスタイルが九州で息づいていたことに喜びを感じます。
ソープの醍醐味は責めよりも受け、という考えなので、極力マグロでいましたが、姫のサービスの良さにテンションが上がり、珍しくクンニをして正常位で最終射精となりました。
会話の質もよく、気分がよくなり、イチャイチャトークに花が咲きました。
東京から九州に引っ越したくなるくらいに満足し、次回は裏を返すことを宣言してお見送りとなりました。
上がり部屋はありませんでしたが、丁寧なスタッフに見送られて夢の世界を後にしました。

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