吉原高級ソープ『ラブボート』の何でもありな高級店

ラブボート ソープ

吉原ソープ街は吉原遊廓の時代にまで逆上る伝統ある歓楽街ですが、首都にあることも原因してか「最先端風俗」の先頭を走ると言っても良いほどに「現在進行形」のソープ街です。
ともすると高級志向に走りすぎて若者の支持を得られることが出来ない高級ソープも全国には多くあります。
昔と違い、ヘルス、デリ、エステなど、風俗業種は多く生まれてしのぎを削っている状態です。
地方によっては完全にそういった後発組の風俗店に押されてしまっているソープもたくさんあります。
しかし吉原のソープ街に限っては、今だに多くの男性の憧れであり、若者であってもお金が貯まれば一度は遊びに行きたい風俗として吉原は認知されています。
現在の吉原のソープの中には「過激さ」を追求するサービスが売りの店舗が非常に多くあり、まさに「何でもあり」の様相を呈しています。
アダルトビデオの世界を現実化させるような強烈な刺激を体験できるとあって、少々の金額の高さなどは気にならないのか、以前は高級店と言えば中年以降の金銭的に余裕のあるお客が多かったのですが、最近ではお客の低年齢化も進んでいます。
そんな吉原の中でも120分90,000円という、超高級店でありながら、他店では嫌がられるような男性客のハードな性欲求にキャストが応えるソープ店『ラブボート』があります。
それほど立派な建物でも無く、過剰な演出や内装をする訳でもないのに、多くのソープファンの羨望の眼差しを集める高級ソープです。
ソープと言えど、キャストも人間ですので、アダルトグッズの使用やアナルなどの特殊なプレイは嫌がりますし、もしプレイにあっても高額なオプション料金がかかったりしますが、ラブボートはコース料金のみでキャスト自らバイブの使用を勧め、そのまま廊下を歩くなどの特殊な演出がなされます。
誰しも持つ男性の性癖に応えられる数少ないソープ店として日夜にぎわいを見せる店舗なのです。
今回ネットの評判を聞きつけて電話にて予約し、いざ入店。
受付を済ますと待合にてパネルを確認しました。
出されたパネルは4人でしが、そのレベルの高さには驚かされました。
たまたまかも知れませんがタイプも似ていてお姉さん系で全て巨乳、というラインナップでした。決めかねて、結局店員さんのオススメの嬢にし、ドリンクとケーキを頂いて時間まで待ちました。
このお店の変わっているところは「VIP」コースを選ぶと前室のようなVIPルームでプレイしてから個室に行くというものです。
案内のお声がかかって店員から説明を受けて隣のVIPルームをノックします。
中には全裸にエプロン姿の嬢がいてDKからNFとプレイが始まります。
危うくイッテしまいそうになったところでストップ。
バイブを渡されて嬢に入れて、スイッチをオンにします。
「では」とそのままバイブが突っ込まれた状態で廊下に出て歩いて個室に向かう、とう変態プレイです。
個室に入るとさらに変態度は増し、NSで中出しなどは当たり前で、アナル、おもちゃ、嬢が素手で前立腺を刺激するという、究極のサービスが「風呂なし」の状態で繰り広げられました。
もうこれは「ソープの域を越えている!」と叫びたくなるほどの過激なプレイ内容です。
恐らく自分の人生でこんな経験はそうそうできるものでは無く、軽いトラウマになってしまうんじゃないか?というくらいに衝撃的なプレイでした。
お店の対応全て問題無しです。
星の数はいくら付けても付け足り無いほどの満足感です。
恐るべき吉原ソープ体験でした。

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