高級ソープランド絶ッ品レビュー集

椅子のサービスが魅力的な有名高級店

現在ソープランドで行われているサービスというのは多岐に渡りますが、その中でもフェラチオや本番といった基本的なこと以外の、特殊な技術などが必要なサービスなどは必ず最初に行った店というのがあるものです。
金津園と言えば、特別な椅子を使ったサービスが有名な地域ですが、そんな他とは違う椅子サービスを始めたのがすずめの宿というお店らしく、元祖の技術を味わいに行ってきました。

すずめの宿は、金津園の三大超高級店である艶と英國屋を経営している金津園では最大グループである艶グループの一店舗です。
艶や英國屋は、130分で総額100,000円を超えるのに対して、すずめの宿は120分入浴料20,000円、総額だと初回利用で約65,000円、会員で割引がつくと約55,000円といった所で、金額的には超高級店の半額ほどで遊べる、グループの高級店としては一番遊びやすい価格設定です。
グループ全体の方針としてサービスが売りとなっていて、このすずめの宿もそういったサービスに特化した店となっています。

すずめの宿は、岐阜駅南口から線路沿いの道路を歩くこと10分、金津園の端の細い道路を曲がるとすぐに見えてきます。
店の外観は、お世辞にも高級店とは言いがたいのですが、店名的にそれほど豪華でも違和感があるので、ちょうど良いのかもしれません。
中に入ると玄関すぐ横にある待合室に通され、そこで料金の支払いなどを行います。

待つこと数分、すぐに呼ばれてコンパニオンの女性と対面。
容姿は高級店に相応しくなかなかレベルの高いキレイめの方で、よくありがちなパネマジなんかは感じません。
エレベーターを使って部屋まで行くのですが、乗ってエレベーターのドアが閉まった途端にキスが始まり、次にドアが開くまでの間はずっとキスしてたような状態で、部屋到着前からすでに始まっているようです。

部屋自体は、高級店として考えれば広くはないのですが、内装などでしっかりと雰囲気良く仕上げられていて、そして存在感を示す特殊形状の椅子。
それを尻目にまずは女性の挨拶からアシスト脱衣、即即を楽しんだ後に軽く休憩を挟んでお風呂へ。
お湯に浸かっている間に椅子が準備されて、椅子でのサービスを堪能。
普通の椅子と全く違う体勢で攻められることになるので、快感と恥ずかしさが格別です。
マットの分も椅子を楽しみ、ベッドに移る頃にはもうすでに満足しててまったり会話をして上がり。

サービスが売りなグループだけあって、しっかり値段以上に満足感のある店です。
お仕事系のサービスでありながらもスキンシップもそこそこ取れるので、かなり後味が良いです。
この質のサービスで二輪車とかやったら凄いことになりそうです。

中洲の最高峰ソープランド『ビィ・ラリック』紹介

belalique

中洲ソープと言えばやはりその高級感が特徴です。
設備、サービス、プレイ内容のバランスでは吉原をも遥かに凌ぐとも言われています。
個性よりもクオリティを求める傾向にあり、コンセプトはオーソドックスで高級ラウンジやクラブを思わせる店内の造りとホテルのスイートルームのようなプレイルームを持つ店舗が多くあります。
吉原や福原よりも「大人の遊び場」という雰囲気が強く、きらびやかな店内は、夜の街で遊び慣れていないと威圧感すら感じるほどの豪華さで、お客を圧倒してしまいます。
しかしこれも”サービス精神”の証であり、これほどの設備であっても、他の地域のソープランドと同じような価格で遊ぶことができるのが中洲ソープ街の評価の高さなのでしょう。
数多くある中洲高級ソープ店の中の最高峰とも言える店舗が『ビィ・ラリック』です。
中洲で数店舗高級店を展開している「東京Bグループ」は九州で知名度の高い「JOYグループ」に匹敵するソープランド・グループです。
ビィ・ラリックはグループでも最もクオリティの高い店舗であり、主力店でもあります。
140分で100,000円というシステムながら、いつも待合室には待機客がいる人気のある店舗です。
高級店とは思えないほど在籍嬢を抱え、そのどれもが超美形という徹底ぶり。
九州のみならず本州山口県出身のキャストも多く、女の子のクオリティの維持に努めているようです。
高級コンセプトの姿勢はオフィシャルページにも現れていて、超ロングコースを推奨するようなダブル、トリプルの金額まで表示されており「豪遊タイプ」のソープランドの典型です。
また聴覚障害者専用のアドレスフォームなどを設置しているところはニクイ気配りで、優良店の片鱗がうかがえます。
今回初登楼で3日前に予約を入れました。
残念ながらネットの写真はボカシばかりで顔の確認はできなかったので、登楼してからのお楽しみとなりました。
マンマン中洲ビルの5階にエレベーターが止まり、男性スタッフの歓迎の挨拶で入店、そのまま待合室に通されます。
待合室だけで飲み屋ができるくらいの完成度で、中洲によくあるパターンのバーカウンターですが、ここにも巨大なものが設えてありました。
どっぷり沈む深いソファーに座り、在籍嬢のパネルを見せたもらいましたが、これまたレベルの高さに驚きです。
パネル観覧無料と高級店らしからぬことが書かれていましたが、このパネルだけでも十分に「宣伝」になると思います。
指名ランカーが一人空いていたので決定し、コースは110分で、75000円を総額支払いました。
ドリンクを頂きながら10分待機で案内となりました。
パネルマジックは全く感じられず、完璧に近いほどの美人です。
自分のプライベートでは出会うことのない色気のあるH嬢でした。
沢尻エ○カのようなキツイ感じの顔立ちでしたが接客は穏やかで癒し系。
ギャップがまたたまらんと言う感じです。
個室は今まで見たソープランドでは最上級です。
個室にもバーカウンターがあり、高級レジャーホテルに来たかのような錯覚を覚えます。
ここなら何時間いても飽きのこないような造りでした。
プレイ内容は高級ソープのスタンダードなものですが、この店舗はゴム付き義務があります。
即即から洗体、マット、そしてベッドで終了です。
キャストのテクニックも問題無し、個室でもかなりの種類のドリンクをオーダーできるので、お金があれば何時間でも滞在していたくなります。
間違いなく中洲最高峰の高級店でしょう。

http://tbg-co.jp/blalique/

吉原高級ソープ『ラブボート』の何でもありな高級店

ラブボート ソープ

吉原ソープ街は吉原遊廓の時代にまで逆上る伝統ある歓楽街ですが、首都にあることも原因してか「最先端風俗」の先頭を走ると言っても良いほどに「現在進行形」のソープ街です。
ともすると高級志向に走りすぎて若者の支持を得られることが出来ない高級ソープも全国には多くあります。
昔と違い、ヘルス、デリ、エステなど、風俗業種は多く生まれてしのぎを削っている状態です。
地方によっては完全にそういった後発組の風俗店に押されてしまっているソープもたくさんあります。
しかし吉原のソープ街に限っては、今だに多くの男性の憧れであり、若者であってもお金が貯まれば一度は遊びに行きたい風俗として吉原は認知されています。
現在の吉原のソープの中には「過激さ」を追求するサービスが売りの店舗が非常に多くあり、まさに「何でもあり」の様相を呈しています。
アダルトビデオの世界を現実化させるような強烈な刺激を体験できるとあって、少々の金額の高さなどは気にならないのか、以前は高級店と言えば中年以降の金銭的に余裕のあるお客が多かったのですが、最近ではお客の低年齢化も進んでいます。
そんな吉原の中でも120分90,000円という、超高級店でありながら、他店では嫌がられるような男性客のハードな性欲求にキャストが応えるソープ店『ラブボート』があります。
それほど立派な建物でも無く、過剰な演出や内装をする訳でもないのに、多くのソープファンの羨望の眼差しを集める高級ソープです。
ソープと言えど、キャストも人間ですので、アダルトグッズの使用やアナルなどの特殊なプレイは嫌がりますし、もしプレイにあっても高額なオプション料金がかかったりしますが、ラブボートはコース料金のみでキャスト自らバイブの使用を勧め、そのまま廊下を歩くなどの特殊な演出がなされます。
誰しも持つ男性の性癖に応えられる数少ないソープ店として日夜にぎわいを見せる店舗なのです。
今回ネットの評判を聞きつけて電話にて予約し、いざ入店。
受付を済ますと待合にてパネルを確認しました。
出されたパネルは4人でしが、そのレベルの高さには驚かされました。
たまたまかも知れませんがタイプも似ていてお姉さん系で全て巨乳、というラインナップでした。決めかねて、結局店員さんのオススメの嬢にし、ドリンクとケーキを頂いて時間まで待ちました。
このお店の変わっているところは「VIP」コースを選ぶと前室のようなVIPルームでプレイしてから個室に行くというものです。
案内のお声がかかって店員から説明を受けて隣のVIPルームをノックします。
中には全裸にエプロン姿の嬢がいてDKからNFとプレイが始まります。
危うくイッテしまいそうになったところでストップ。
バイブを渡されて嬢に入れて、スイッチをオンにします。
「では」とそのままバイブが突っ込まれた状態で廊下に出て歩いて個室に向かう、とう変態プレイです。
個室に入るとさらに変態度は増し、NSで中出しなどは当たり前で、アナル、おもちゃ、嬢が素手で前立腺を刺激するという、究極のサービスが「風呂なし」の状態で繰り広げられました。
もうこれは「ソープの域を越えている!」と叫びたくなるほどの過激なプレイ内容です。
恐らく自分の人生でこんな経験はそうそうできるものでは無く、軽いトラウマになってしまうんじゃないか?というくらいに衝撃的なプレイでした。
お店の対応全て問題無しです。
星の数はいくら付けても付け足り無いほどの満足感です。
恐るべき吉原ソープ体験でした。

神戸福原高級ソープ『ニューシルク』コスパの高さは抜群

ニューシルク ソープ

福原ソープ街は大衆店から高級店までの層が厚く、お客はニーズに合わせてお店選びが可能な場所です。
ソープの醍醐味を味わいたくば、やはり「高級店」の存在は外せません。
ヘルスやピンサロ並に価格を落とす店舗もありますが、頑なに高級店としてのレベルを維持することに努力をする店舗も多くあります。
『ニューシルク』は高級店としては比較的遊びやすい120分60000円の価格帯で営業していますが、キャストのレベルの高さとサービスの良さには定評のある人気の高い店舗です。
近年ソープ嬢の低年齢化が進んでいる、と言われて、平均年齢を20歳位にまでで揃えているソープもいくつかありますが、ソーププレイにはそれなりの技術が必要になりますので、こういったお店でソープならではのサービスを受けるのは少し難しいと思われます。
ニューシルクのキャスト年齢は20歳前半から後半と頃良い年代で揃えられており、フリーで入っても安心して遊ぶことができます。
阪神・阪急の「新開地」と「神戸高速駅」からは徒歩なら数分、メインストリートの一つ「柳筋」から一本入ったところに店舗はあります。
お店の門構えのデザインはレトロ感が感じますが古く劣化しているわけではありません、店内も清潔でメンテナンスが行き届いており、高級店として恥ずかしくない設備を維持しています。
スタッフの対応は柔軟で機転が利き、非常に丁寧な接客を受けられます。
3000円の入会料がかかりますが、この辺りは高級ソープ店では一般的なシステムでしょう。
受付をすると、相当キャスト自信があるのか、アルバムを見ることを勧められます。
確かに写真を見ると粒ぞろいで、残念ながらホームページではボカシと手隠しが多くて判断は難しいでしょう。
25歳M嬢の巨乳と白い肌に惹かれて決定しました。
平日のお昼2時ですぐにいける子は4人と少なめでした。
待合は狭く感じられました。
先客が二人待っており、ほぼ入れ違いで案内されて行きました。
おしぼりとドリンクサービスを貰って一服すると10分経たないうちに案内の声がかかりました。
エレベーターのところに歩くとドアの中でM嬢がひざまづいての挨拶で、お出迎えです。
顔を上げるとパネルの印象とは違いましたが、巨乳は写真以上、肌の綺麗さはソープ嬢の中では珍しいくらいの美しさとハリが見られます。
ドアを開けるとプレイルームは広く綺麗でした。
高級店ならではの即即サービスもあり、マットプレイも高い技術を感じさせられるもので満足できます。
M嬢の接客態度も大衆店では味わえない品格があり、星5つといったところでした。
ニューシルクは特に変わったコンセプトを打ち出していない昔ながらのお店ですが、地雷を踏むような要素も感じられない総合得点の高い高級店だと感じました。

キャストレベルの高さで有名な高級ソープ『ティアラ』

ティアラ ソープ

吉原高級ソープは伝統だけでなく現在進行形の凄みがあります。
土地柄雄琴や金津園など郊外型の店舗に比べると敷地面積を多く取れない不利はありますが、キャストのレベルの高さは「王者」の称号に相応しいものです。
現役AV嬢の在籍を始め、サービスの質の良さ、ビジュアル面などは納得するに余りある充実ぶりで、平日に関わらずお客で賑いフリーで入店しても5~10人以上もの待機嬢が確保されている店も多くあります。
高級ソープの定義もいろいろとありますが、建物、店内装飾や男性スタッフの接客、演出などを充実していても、最終的にはキャストのレベルの高さが決め手になります。
そういった面で吉原は首都にある有利さで他の地域を圧倒している面があり『ティアラ』もその類の高級店です。
パネルを見れば全ての不満が吹っ飛んでしまうほどのレベルの高さであり、原始的な欲望が掻き立てられます。
120分60Kと、高級店の中では比較的遊びやすい値段設定で、店内の活気は演出されたものではなく、本物の「忙しさ」からくる慌ただしさです。
店自体は少し古さを感じますが、清潔感があり外観からは想像できないくらいに中は広くそれなりにゴージャスです。
ホームページもひと通り目を通しましたが、待合にてパネル観覧となりました。
すでに5人先客がおり、パネルを見ている間にも2人案内されてまた新規のお客が入ってくるという賑わいぶりです。
パネル年齢20歳の長身巨乳H姫に決めてしばらく待機し巨大なテレビに目を奪われていると直ぐに案内のお声がかかりました。
パネマジ無しの噂は本当で、驚きました。
まるで「モデル」の様なH姫は、日本人離れした体型の持ち主でバストもパネル通りしっかりと上を向いていました。
満面の笑顔での挨拶に眩しさすら感じて目のやり場に困ります。
手を繋いで階段にて2階に上がる途中に抱き疲れての激しいDKに動揺してしまいました。
ズボンの上から強くムスコをマッサージされて顔中舐めまわすという、経験したことのないサプライズにすっかりペースを持って行かれた僕なのでした。
部屋は小じんまりとしているのは吉原では標準です。
郊外型の高級ソープを経験するとがっかりするお客もおられるようですが、所詮は「設備の問題」です。
H嬢の芸能人並のルックスでそういったものは十分にカバーできていました。
即尺のサービスが始まりましたが、その様子はまさに性獣そのもので、プライベート出会ったら緊張してまともに話をすることも出来ないレベルの女性に、これほどまでに激しく自分のムスコを慰められているというだけで、かなりショッキングなのでした。
そのまま椅子でM字開脚の嬢に音がなるくらい激しいクンニをしてゴム装着後に挿入、ピストン運動となりました。
長身の超美形と合体している、視覚的興奮はものすごく、5分くらいで1回目の発射、一連のマットプレイは拒否してマット上で騎乗位で2回めの発射、ベッド戻ってバックから長い背中のうねりを見ながらの計3回発射で終了しました。
乗りの良い接客はいわゆる『高級店』のものからhかけ離れていますが、気を悪くするような接客ではなく十分に支払った代金に見合うサービスをしてくれたと感じました。

何でもありの高級ソープ吉原『秘書室』体験談

秘書室 ソープ

激しい接客が特徴の吉原ソープですが、それは高級店であっても同様です。
経営陣の接客や設備とお客の迎え入れなど、サービス業としての部分を充実させた高級ソープは郊外にたくさんありますが、ここ吉原では「性」の部分をピンポイントでサプライズするような濃厚なサービスを売りにしている高級ソープがたくさんあります。
そういった店はいわば「何でもあり」の様相で、半狂乱的な性の満たし方が可能なのです。
アダルト動画を見ない男性はいませんが、あの世界感が現実のものとして、それなりの料金を支払えば実現できるのが吉原の高級ソープなのです。
そういった激しいサービスを売りにする店舗の中で人気があるのが『秘書室』です。
かしこまった雰囲気はなく、引切り無しに訪れるお客が店の勢いを物語っています。
高級ソープの割に若いお客も多いのが特徴です。
特にこの店の「二輪車」の過激さは伝説的とも言えるもので、AVの世界を体感してみたい、という男性客の憧れにもなっています。
120分55,000円(フリー)
120分二輪車130,000円
と安くない価格は高級店そのものです。
今回不意の臨時収入を得た私はこの二輪車初体験の為に久々の吉原に足を運んだのです。
日暮里駅に迎えに来てくれた男性スタッフはざっくばらんな対応をしてくれて、人気のある嬢と人気のない嬢の名前を平気で言ってしまうフランクさでした。
高級店ならではの固い感じの接客かと思っていたのでビックリしました。
でも気を悪くするようなことは一切なく、逆にテンションを上げさせてくれるような会話で好印象でした。
店は吉原の標準的な小ぶりな大きさですが、先客がかなりいるようで慌ただしい雰囲気で活気がありました。
パネルは10枚とかなり多めです。
しっかり見てみると巨乳が多いこと気づきます。
その中でも爆乳系二人を選び、総額支払い狭めの待合で姫の登場を待ちました。
OLコスプレのS姫とN姫のパネルを思い出すだけでも興奮がマックス状態になりそうでした。
「夢の3P」までもう少しです。
しばらくして案内があり、廊下の向こうに姫二人を確認、走り寄って来てハイテンションな挨拶の後手を取られて階段で2階に上がります。
二人共逆パネマジという感じで迫力ボディーは写真以上のインパクトがありました。
上がる廊下の途中で僕の手を自分のスーツの胸の中に入れ強制乳揉みが始まると、何とN嬢が階段でNFを始めたのには度肝を抜かれました。
乳揉みしながらDKで、下はNFもうその時点でイッテしまってもいいんじゃないかと思いましたが、何とか堪えて部屋に入り、床の上で3Pを始めるというワイルドなサービスの開始です。
S嬢と69状態でのWフェラ、すかさずN嬢は騎乗位でN挿入、交互に入れ替わってのDK&挿入で15分して大量発射すると、お掃除フェラから次の二人S嬢にバトンタッチで高速騎乗位で夢見心地になりました。
「男に生まれてきてよかった」と心から思えたのは人生でこの時だけかも知れません。
常に一人に挿入するともう一人が密着してDKをしてくれ、4回発射という偉業を成し遂げ終了しました。
給料の半分が飛んで行くような金額ですが、それを上回る充足感を得ることができ、深く記憶に刻み込まれる一夜となったのでした。

高級ソープ『ブルーシャトー』で中洲ソープの凄さを体感

ブルーシャトー ソープ

福岡は日本の5大都市の一つであり、九州一の繁華街を有する街です。
中洲はその中でも特に密集度が高く、狭い区画内に3000店舗以上の飲食店、飲み屋、アミューズメント施設や商業施設が立ち並んでいます。
その中にはもちろん風俗店も多数営業しており、他の地方とは一線を画した特徴を持っています。
中洲1丁目付近が中洲のソープ街になっています。
中洲自体の歴史は古く江戸時代から繁華街として開けていますが、金津園や吉原のように「遊郭発祥」ではなく、風俗街の歴史としては比較的新しいものです。
中洲ソープは日本のソープ街屈指のサービスのレベルを誇っていて、ソープの全体数から見た高級店の多さはトップクラスと言えます。
「キングオブ風俗」の形を維持しているという面では吉原よりも上かも知れません。
支払う金額はそれ相応のものですが、店の造りや男性スタッフの接客、キャストのレベルの高さは経験した人なら誰もが絶賛し、全国にその名を響かせています。
中洲のソープはビルのワンフロアを借りきっている場合が多く、他の地域でソープ慣れすると店を探す時に勘違いをします。
しかし高級店になると、店内の広さは十分に確保していて外観からは想像も出来ないほどの店内のきらびやかさに驚くことになります。
男性スタッフの接客の丁寧さは高級クラブのボーイ以上であり、際限なくVIP扱いをされ逆に恐縮される方もおられるほど低姿勢です。
これに加えて小柄で美人の多い九州地方出身のキャストのビジュアル的なレベルの高さにも驚かされます。
出張の時には必ず訪れるJOYグループの「ブルーシャトー」は中洲では有名店で老舗です。
店内は中世ヨーロッパ調の重厚な装飾で夢の世界に紛れ込んだような錯覚を覚えるほどです。
パネルで選んだK嬢はまるで一昔まえのアイドルのようなルックスで清楚なイメージの24歳です。
他に3枚待ち時間無しの嬢がいましたが、正直どれを選んでも失敗は無い、という感じでした。
パネルを選んでいる間は男性スタッフが膝つき接客をしているので申し訳なくなり、さっさと決めてしまいました。
高級ソープは全国的に男性スタッフの接客は素晴らしいのですが、中洲はその中でも飛び抜けています。
10分の待ち時間で案内され、カーテンを開けられてK嬢が現れました。
パネルに偽りはなく、そのままの美女でした。
パネルで見るより胸の谷間が大きく興奮が一気にやってきます。
部屋に入ると三指でご挨拶。脱衣のアシストの滑らかさは「練習しているのか?」と思うほど滑らかです。
即即プレイの後のマットプレイは高級ソープそのもです。
最近はこの金額を出してもハズレを引くことがあったので、古きよきスタイルが九州で息づいていたことに喜びを感じます。
ソープの醍醐味は責めよりも受け、という考えなので、極力マグロでいましたが、姫のサービスの良さにテンションが上がり、珍しくクンニをして正常位で最終射精となりました。
会話の質もよく、気分がよくなり、イチャイチャトークに花が咲きました。
東京から九州に引っ越したくなるくらいに満足し、次回は裏を返すことを宣言してお見送りとなりました。
上がり部屋はありませんでしたが、丁寧なスタッフに見送られて夢の世界を後にしました。